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ホルモン治療

更年期障害はもとより、骨粗鬆症、動脈硬化、排尿障害(尿漏れや頻尿)、皮膚の老化などにも効果が期待されます。がんの発症や副作用がないと考えられているナチュラル(バイオアイデンティカル)ホルモンを使用します。



男性も50歳頃から男性ホルモンの低下がみられ、男性更年期症状(集中力の低下やいらいら感などの精神症状、体力や性的能力の低下)だけではなく、メタボリック症候群や生活習慣病の発症にも関係します。最近ではこれらの症状を合わせて、LOH(加齢性性腺機能低下)症候群と呼ぶようになっています。男性ホルモンを基本として、症状に合わせて、EDや毛髪の悩みに対応した治療も行っています。


アンチエイジングに有用とされている、DHEA(ジヒドロエピアンドロステロン)やメラトニン、甲状腺ホルモンなどを組み合わせた治療を行います。ご希望があれば、成長ホルモンを使用することもできます。
 ※なお、これらのホルモンの使用にあたっては、ホルモンレベルのチェックなどを含めた導入時および定期的な検査(3ヵ月に1回程度)を必要とします。