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超音波検査装置(エコー検査装置)
血管の硬さ(CAVI)、血管の詰まり(ABI)、血管年齢など動脈硬化の程度を測ることができます。動脈硬化は、高血圧、高脂血症、糖尿病などを要因としておき、悪化すると狭心症、心筋梗塞、脳梗塞などを引き起こす可能性があります。検査方法は、両手両足首の血圧と脈波を腕の血圧測定のような感覚で行い、短時間で済む痛みもないものです。


超音波検査装置(エコー検査装置)
頸動脈エコーと血圧脈波検査の併用により詳しい動脈硬化の状態を把握することが可能です。また、肝臓、膵臓、腎臓、胆嚢など腹部臓器や心臓、乳腺、血管、甲状腺の状態などの異常を画像で確認することができます。痛みや苦痛もなく、被爆の可能性もない検査です。


超音波骨密度測定装置
踵の骨の骨密度を測ることにより、簡単に骨粗鬆症の有無など骨の状態を知ることができます。特に女性は更年期を過ぎる頃からホルモンバランスの崩れによる骨密度低下が多くみられることから、早期に治療を行うことにより骨の健康状態を良好に保つことが可能です。

体組成測定装置-Inbody-
体重計のようなものに乗るだけで、体重、部位別筋肉量、体脂肪量、体脂肪率、基礎代謝、腹囲・内臓脂肪レベル、身体バランスなど様々な体の客観的データを知ることができ、医師の経験と客観的データの両方に基づく生活習慣病予防対策などが可能となります。